外張り断熱工法フォルテ 〜日本の住宅寿命を延ばします〜 自然素材と健康住宅を提供 オーパス相模原

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外張り断熱とは、建物の外側からぐるっと断熱材で包み込む工法です。気密ラインが柱などの構造躯体の外側なので、構造体と室内は同じ空気環境に置かれ、構造躯体の中で起こる結露を防ぎます。

 

 

 

 

〜割れに強い〜 フレックスパネル 1.jpg

フォルテボードには弾力性があるため、躯体の変化や歪み等による
目地割れの心配が少なくなります。

 

 

 

フレックスパネル 2.jpg

〜結露防止〜


結露を防ぎ、ダニ・カビの発生を減少させます。
また、フォルテの断熱材は垂れ下がったりしないので断熱性能の経年劣化は非常に少ないです。
〜省エネ効果〜

高い断熱性能で真夏や真冬の外気温に建物が左右されにくく、室内の温度を一定に保ちやすい為、冷暖房の省エネルギー化をはかり快適な住居空間を作ります。

 

〜安全性に優れている〜

フォルテに使用する断熱材は、材料自体を継続しない性質(自己消化性)をもちます。
構造一体で国土交通省の防火構造30分認定を取得いたしました(準耐火45分申請中)。

 

〜低コスト実現〜

外断熱乾式工法に比べ、フォルテは必要なコストを大幅に削減できます。

フォルテボードの構造